MAUNZI(マウンジ)は

コーディングロボットです。

マジメな話…
プログラミング教育って何ですか?​

クイズを通してコーディング教育とは何か理解しましょう。

用意されたものでジャムサンドを作ってみましょう!

なんでこんな簡単なことをしなくちゃいけないの?と思ったのではないでしょうか。

なぜなら、非常に高い確率で

間 違 っ て い る か ら で す 。

あなたが考えた答え1

食パンにジャムを塗った。


食パンの上でジャム瓶を転がしていますか?
パン生地を作るわけではないですよ。

あなたが考えた答え2

ジャムのふたを開けて
→ジャムをパンに塗った。

手でジャムを塗ってもいいならこれもあり?
でも、文明人なら道具を使ってみるのはどうでしょう。

あなたが考えた答え3

ジャムのふたを開けて
→ジャムをナイフですくって
→ナイフで食パンにジャムを塗った。

食パンの耳にジャムを塗りたくるというアイデアは独創的ですが、このクイズの意図に気づいてきたと思います汗

正解は・・・

ジャムのふたを開けます。
→食パンを広い面が上を向くようにつかみます。
→ジャムをナイフですくい取ります。
→食パンの広い面に耳以外の部分を覆うのに十分な量のジャムを均一に塗り広げます。
→ジャムナイフを置きます。
→ジャムなしの食パンをつかみ、ジャムを塗った食パンの上に置きます。

とてもシンプルだと思ったアクションに、非常に多くの複雑な事柄が含まれていることがわかりますか?人ではなくコンピュータを注文する場合は、上記のように具体的に指示する必要があります。

順序を設定し、すべてのステップを指定する必要があります。

このように、プログラミング言語を習得することよりも

思考(アルゴリズム)を手続き化するプロセス

を通じて、推論力や問題解決力など創造経済の時代に必要不可欠な創造的思考への扉を開く基本的な素養を向上させること

これこそが、

プログラミング教育

なのです。

それでは、マウンジでは、

プログラミングを どのように 学ぶのでしょうか?

Maunziでプログラミング教育1

思考を手続き化するプロセスを学ぶことができます。

単に通りの角を曲がるとしても、順序と方向を考える必要があります。

マウンジと一緒なら、そのような思考の手続き化も学ぶことができます。

Maunziでプログラミング教育2

オブジェクト指向言語の基礎を学ぶことができる

ベースを準備し、必要な機能をきちんと取り付け、その機能の上にデザインを配置するという行為は、実際にはプログラミングに非常に似ていることをご存知ですか?

Maunziでプログラミング教育3

Maunzi LAB & Scratchでリアルコーディングをすることができる

Maunzi LABアプリは、ブロックプログラミングだけでなく、実際のJAVA言語をプログラミングするための画面も提供します。値を直接変更し、コード全体のフローを調べることで、プログラミングの考え方をより身近に体験できます。

MaunziモジュールをScratchに挿入しました。Scratchは、世界中の教育機関で主に使用されているプログラムです。学校で学んだコンテンツは、他のコンバーターなしで自宅で確認できます。

Maunzi App Download Link

Maunzi RC        Android | iOS

Maunzi LAB      Android | iOS

Maunzi LAB for Mobile    Android | iOS

Scratch    Maunzi site

以上が、プログラミング教育の全てです!??

プログラミングで何ができますか?

あなたのお子さんの夢は開発者ですか?

世界中の子どもたちが開発シャツになるべきでしょうか?

アーティストになりたいと思っている子どもにプログラミング教育なんて必要ない?

そんなことはありません!!

もう一度

プログラミング言語自体を習得するのではなく、
思考(アルゴリズム)を手続き化するプロセスを活用する

創造経済の時代に不可欠な創造的思考を促進するもの、

それがプログラミング教育です。

月を指していている指を見るのではなく、月を見なくてはいけません。

プログラミング教育のゴールは、創造力の向上にあるのだ。

核心は何だ?

創・造・力

そうは言っても

いままでどのようにプログラミングを学んできましたか?

ただひたすらに暗記?

カリキュラムに沿って進める?

数学のように途中で投げ出した?

創造的な学びをするための詰め込み教育?

こんなのありえない

Maunziは

違います

マウンジだけの他と違う創造力アップポイント 1

創造力のボス x 創造力のボス

=

創造力の大ボス

マウンジだけの他と違う創造力アップポイント 1

自分でつくる自分にあわせた学習

子どもと一緒に独創的な学習カリキュラムをつくることはかんたん。
観察し、発見し、つくり出し、考え、試行錯誤することで、創造力は、自然に成長します。
一緒にやってみましょう!

1.テーマを選ぶ

その日のテーマを決めましょう。

金魚鉢の中でのんびりお散歩しているカメ太郎を作ってみましょう。

2.観察する

動いていく方向や細かいところまで特性を観察してみましょう。

カメ太郎はどんなふうに寝ているの?
インターネットで「カメ」を調べたり、動画や図鑑を見るのもいいアイデアです。

3.描く

つくりたいものをイメージしながら、かめ太郎を描いてみましょう。

シンプルに鉛筆で描くのもいいですが、つくっている間ずっと参考にするものなので、色をつけた方がイメージが湧きやすいでしょう。

4.最初に動作キューブを準備する

動きの中核となる動作キューブを準備しましょう。

前後に泳ぐように動く亀の足は、関節キューブと似ていて、左右に傾げる首は回転キューブに似ています。関節キューブ4個と回転キューブ1個をまずはじめに準備しましょう。。

5.キューブで骨組みをつくる

スケッチを参考にしながら、キューブで亀の骨組みをつくってみましょう。

ちょっと前に準備した5つのキューブとウィンドウキューブを配置してみると胴の部分がありません。機能は必要ないので、2つのサブキューブを使おうと思いましたが、甲羅の部分がクルクル回るのも楽しそうなので、1つは、モーターキューブに変えてみました。 

キューブとキューブの間には、ブリッジを挟んでください!作っている合間に、手動ボタンを押して動きをチェックしてください。

6.ブロック玩具でそれっぽくする

骨組みの上に肉を付けるという感じで、ブロック玩具で残りの部分を飾って見てください。

マウンジはレゴと完全に互換性があるため、レゴと互換性のある任意のブロックを自由に使用できます。スケッチに合わせて色を選び、高さに合わせたサイズを選んで、心ゆくまでお楽しみください。

 

 

7.楽しむ

手動プレイ、Maunzi RC、Maunzi LAB、Scratch。

何でも大丈夫です。

マウンジだけの他と違う創造力アップポイント 3

必要な大きさ

ウィンドウキューブに動作キューブを1つだけつけて、スマホの半分ほどの小さな蜂をつくったり、

動作キューブを6つつけて、3台のスマホを縦に積み上げた高さと同じくらい巨大なロボットをつくったり。

好きなように好きなだけつくってください。

マウンジには制限はありませんから。

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